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予防接種

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二種混合[2期](ジフテリア、破傷風【DT】)▲ページ先頭へ

乳幼児期に三種混合(DPT)または四種混合(DPT-IPV)を接種した方が、追加免疫をつけるために接種するものです。 二種混合ワクチンの対象年齢及び接種回数等の詳細については、下記の町ホームページをご覧ください。   ■個別案内通知 対象となる小学校6年生の方には、4月中旬頃に個別案内通知(※案内文及び予防接種予診票を同封したもの)を送付いたします。 なお、対象者の方で、年度途中(4月1…

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定期予防接種について▲ページ先頭へ

 感染症に対する治療法が進歩した現在においても、予防接種は非常に効果のある予防手段ですので、子どもの健康を守るためにも予防接種を受けましょう。  定期予防接種の開始は、生後2か月から接種できるヒブ、小児用肺炎球菌ワクチンです。生後1か月になる月の中旬頃にご案内(接種に必要な予防接種予診票等を同封したもの)を送付いたします。  予防接種には、2種類あります。定期接種(予防接種法に基づき実施しているも…

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子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルス【HPV】)▲ページ先頭へ

 平成25年6月14日に厚生労働省より通知があり、子宮頸がん予防ワクチンについて、接種後に副反応が報告されていることから、国民に副反応について適切な情報提供ができるまでの間は、積極的勧奨を一時差し控えています。  接種を希望される方は、これまでどおり定期接種(費用無料)として接種できますが、ワクチンの有効性とリスクを十分に理解した上で、受けてください。  子宮頸がん予防ワクチンの対象年齢及び接種回…

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ヒブ感染症(ヘモフィルス・インフルエンザ菌b型感染症)▲ページ先頭へ

 ヒブは細菌性髄膜炎を起こす原因菌であり、平成26年度に定期接種化されるまでの発生動向は、生後8か月にもっとも感染が多くなっております。  そのため、できるだけ生後6か月までには初回接種(3回)を終えて免疫を獲得しておくことが望ましいです。  ヒブワクチンの対象年齢及び接種回数等の詳細については、下記の町ホームページをご覧ください。   連絡先:精華町役場 健康推進課(0774)95-1…

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小児用肺炎球菌▲ページ先頭へ

 小児用肺炎球菌は細菌性髄膜炎を起こす原因菌であり、平成26年度に定期接種化されるまでの発生動向は、生後8か月にもっとも感染が多くなっております。  そのため、できるだけ生後6か月までには初回接種(3回)を終えて免疫を獲得しておくことが望ましいです。  小児用肺炎球菌ワクチンの対象年齢及び接種回数等の詳細については、下記の町ホームページをご覧ください。   連絡先:精華町役場 健康推進課…

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